ナット&チャニーダ夫妻の除名処分に関する、Fabio Galdi社長の声明

先頃、ナット&チャニーダ夫妻との、マスターディストリビューター契約を解約しました。

自分のビジネス上の判断では、そのような問題はプライベートで機密扱いにすることが最善であるため、私は公にしたくなかった。機密扱いにすることは、ビジネス上の不一致を処理するために、お互いを尊重し、成熟した方法だと思うからです。

多くの偽りや意図的な悪意のある噂が広がりましたので、私は真実に基づいてかんけ簡潔な対応をする以外は選択肢が他に無くなってしまいました。

私や企業としての透明性の高い方針は、公またプラーベートでも、驚くほど多くの支持を頂きました。

残念ながら、ナット&チャニーダ夫妻は、数ヶ月前から次のビジネスへのメンバークロスリクルートを始めていました。本来ならば、新しいビジネスのメリットやコンセプトに焦点を当てて売り込むべきなのに、彼らはワールドに関する誤った説明、歪み、徹底的な嘘に基づいていました。

私はナット&チャニーダ夫妻が、自分達自身をより高いレベルに押し上げるために、誰かを意図的に陥れる行為には、賛同できません。

WGNのメンバーをクロスリクルートする為の、ナット&チャニーダ夫妻の最も酷い主張は、WGN社が破産しているということです。

これは、わずか2年間でWGN社からコミッションやその他の特別ボーナスとして、総額1700万ドル(17億円)以上を受け取った4人(ナット&チャニーダ夫妻を含めた)の人々からの主張というのは興味深いと思います。

WGN社の非常に寛大なコミッションと、それ以外に支払われた特別ボーナス契約によって、彼らは経済的にとても潤ったのです。この様な欲が、彼らにとってネットワークマーケティングにおける最も有利なパートナーシップ(金銭契約)を損ねてしまうことは理解できませんでした。

私は、WGN社の成功の為に驚くべき貢献をしてくれたナット&チャニーダ夫妻とその家族に非常に感謝しています。 これらのサイド・アグリーメント(特別契約)は、コミッションによって提供されたものを遥かに上回り、これらの膨大な特別ボーナスの支払いを正当化する必要のあるパフォーマンス条件を含んでいた。

(ナット&チャニーダ夫妻が)これらのパフォーマンス条件を満たしていないにもかかわらず、私は偉大なビジネスパートナーと信じていたので、最高の寛大なレベルで支払いを続けました。 私が認めているように、通常のビジネスでは、一時的な資金不足が最近発生していることは事実です。

しかし、これらの資金不足は、WGN社のオペレーションには全く影響していませんし、破産とは全く無関係です。  当社の売上高の流れがこのように下落した要因としては、元マスターディストリビューター(ナット&チャニーダ夫妻)が当社の販売の進行を妨げるような具体的かつ積極的な試みが挙げられます。

(ナット&チャニーダ夫妻の)この悪意に溢れ攻撃的な行為が、私に報告された時、私が皆はポジティブに前進出来る様な建設的な方法で、(ナット&チャニーダ夫妻との)特別契約を解除する交渉することが私の望みでした。 ネットワークマーケティングで大成功するには、すべてのレベルで忠実なリーダーシップに基づいており、貪欲な私利私欲の為に、隠れて次のビジネスの準備を進めることではありません。 しかし、リーダーシップ(ナット&チャニーダ夫妻)の失敗は、企業が破産の危機に瀕しているということを意味するものではありません。

過去2〜3ヶ月間の当社の財政の課題は、当社の事業運営にマイナスの影響を与えなかった。

私たちは回復力があり、強く、会社の成長と発展のパイオニア段階にあり、激流を乗り越えて行くのに必要なリーダーシップスキルと心を持っています。

これらの問題の最中でも、1つのことは一定しています。ライフセンシング技術、個人DNAと遺伝的プロファイリング、人工知能分析の組み合わせにより、最適な健康成果のためのカスタマイズされた栄養とパーソナライズされた行動計画を提供することができました。 この精密ヘルスケアは、WGN社と、すべてのビジネスパートナーのための比類のないビジネス機会とリーダーシップの機会を提供しています。

 

Wor(l)dの最高ランクリーダーが辞任

Wor(l)dのマスター・ディストリビューター(会社全組織の頂点)として、急成長を牽引してきたChanida&Nat Puranaputra夫妻が、辞任。

Wor(l)d最高経営責任者Fabio Galadi氏のコメント



「Wor(l)d社は、Chanida&Nat Puranaputra夫妻がマスター・ディストリビューターを辞任することを了承しました。会社はこれからも前進し、更なる成功へ向かう時期です」

Chanida&Nat Puranaputra夫妻のコメント



「まさか、この日(辞任)が来るとは、全く想像すらしていませんでした。ディストリビューターの皆さんの私達に対する信頼と愛情には、心の底から感謝しています」

「私達を信頼して、ディストリビューターの皆さんが自分の将来の為に、日々努力を重ねてこられました」

「私達夫婦は、Wor(l)d社に携わった初日から、最低100人以上のメンバーが、毎月1千万円の収入を得られる様にすることでしたが、3年経過した現在も、その目標には程遠いものです」

「ですから、真剣に熟慮した結果、私達夫婦はWor(l)d社と決別することにいたしました」

「ディストリビューターの皆さんと共に、ここまで一生懸命に頑張ってこられたことに感謝し、この思い出をいつまでも大切にしていきたいと思っています」

「ディストリビューターの皆さんが、Wor(l)dで大成功されますことを、願っています」

「短い間でしたが、ディストリビューターの皆さんをサポートさせて頂き、本当にありがとうございました。私達夫婦は、心を打たれる感動的な体験でした」