Divveeに関する近況

 

 

最近、Divveeに参加している人達からの「Divveeどうなってるの?」というお問い合わせが増えてきましたので、私が持ってる情報を掲載します。

これはDivveeが良いとか、悪いとかいう意味ではなくて、「単なる情報」ですし、100%正確であるという保証はできませんから、その辺は了承してくださいね。

Divveeは昨年始まった会社で、当初はなかなか前に進んでいませんでしたが、昨年末に導入したRank & Shareが功を奏して、順調に進み始めた様でした。

ところが、今年3月頃からRank & Shareに対するメンバーの興味が薄れ、勢いが落ちてしまいました。

6月に入ってから、DivveeとメンバーがRyze Alというものマーケティングを始めました。

Ryze Alは、MetaTrader4トレードプラットフォームのForext(外貨)トレードロボット(現物ロボットではなくて、プログラムの様なものです)です。

MetaTrader4は、利用者が自分でスクリプトを書いて、それをロボットが自動でトレードをやってくれるというものです。

Ryze Alについて調べると、Hodo Globalという会社にたどり着きます。

 

 

 

 

Hodo Globalは昨年始まったディスカウント旅行系のネットワークビジネスで、この会社もRyze Alへのアクセス(利用)を$199で販売しています。

DivveeもHodo Globalも、Ryze Alとの関係は「ライセンス契約で、単にForext(外貨)トレードロボットのアクセスを販売しているだけ」ということです。

Hodo GlobalはCapital City Marketというファイナンシャルサービスの会社と関連があります。

Capital City Marketはシェル会社(隠れ蓑)で、イギリス領のVanuatuで登録されていて、裏で一体誰が所有して運営しているのか全く実態の分からない会社です。

Capital City MarketのQ&Aには以下の記載があります。

Client’s funds are received in the company’s fiduciary segregated client bank accounts.

The funds are “off-balance sheet” and cannot be used to pay back creditors in the unlikely event of default/bankruptcy.

大雑把な意味は、会社がメンバーから集めたお金は、メンバーの手の届かない所に移されていてます。

DivveeがRyze Al、Hodo Global、Capital City Marketとの関係は、現時点で不明な点が多いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Amway社のSteve Van Andel氏が来年退任を発表

 

 

 

 

 

 

Amway社の二代目で共同CEO・会長のSteve Van Andel氏が来年2018年に退任することをを発表。

 

 

 

 

 

 

同じく二代目で共同CEO・社長のDoug DeVosはそのまま現職を続ける模様。

 

 

 

 

 

Steve Van Andel氏はAmway社勤続45年
1995年からはAmway社の共同創設者であるJay Van Andel氏の職を継いで共同代表取締役に就任。

Steve Van Andel氏の退任で、Amway経営陣の世代交代が進む。