要注意会社・案件 パート 54



「要注意会社=詐欺」という意味ではありません。公表されている基本情報が極端に少なかったり、公表されている会社情報が偽だったり、以前にも同じ経営者が詐欺案件を運営していたりしているということです。「携わる場合は、十分に注意してください」という意味です。

同一人物による、案件連続破錠

以前にも、様々な案件は、裏で同じ人物もしくは組織が仕掛けている場合が多いと投稿しました。


PayTronBTCという暗号通貨ねずみ講案件が立ち上がりましたが、この案件の主催者とされるJohnny Ganoza氏は、過去も多くの案件を仕掛けては破錠させています。

2014年

2015年

2016年

2017年

2018年

こういった案件の最大のカモが日本人です。